クラッチアウター 修正

 

 

クラッチアウターの傷を旋盤加工で落とし、

サンドブラストで表面処理しました。

食いつきも新品同様です!

 

但し、この修理は当該部品の交換予定が無く、

分解した際に発覚した時の緊急策です。

工賃も新品購入とさほど変わりません。

(削りしろが無ければ出来ません。)

クラッチアウターはそんなに高価な部品では

ありませんので新品交換をお勧めします!

加工実績のご紹介になれば幸いとアップしました。